どうも、風呂場で滑ってくじいた足の痛みが、最近やっとおさまってきたチネンです。
最近ずっと頭ががんがんするのはきっと、風邪のせいでしょう。
さて。
最近いろいろと考えることがあります。生き方についてとか。
落ち着くところは昔からずっと変わらないので、こうしたいというビジョンはあるわけですよ。
それを達成できていないから、考えちゃうわけですよね。
目標があるならそれを達成できるように頑張ればいいわけで、考えるだけ無駄なんだと思う(私は、人がどう言おうとこうする、と決めている)。
でも考えちゃうあたりが、自分らしいと思うところでもあり、自分で自分が嫌いな部分です。
ま、自分が落ち着くところもいろいろと修正していかねばならんのだろうな、とは思います。
でも、基本的に変える必要がない目標だと思っている(笑)。
2008年10月02日
2007年04月24日
むしゃくしゃ
どうも、読むべきものが読み終わらないチネンです。
次から次に読むべきものが出てくるのですが、どうしたらいいでしょう?
最近、むしゃくしゃします。
気分発散で新しいシーリング・ワックスを購入したいのですが、お金がないので断念。何より、もう沖縄では購入できないんですよねー。売ってる店を知らなくて(知ってる店に置いてあるのは持っている)。ネット通販しかないか…!?
はあ、大人しく大人らしい態度で臨もうと思います。いろいろ。
次から次に読むべきものが出てくるのですが、どうしたらいいでしょう?
最近、むしゃくしゃします。
気分発散で新しいシーリング・ワックスを購入したいのですが、お金がないので断念。何より、もう沖縄では購入できないんですよねー。売ってる店を知らなくて(知ってる店に置いてあるのは持っている)。ネット通販しかないか…!?
はあ、大人しく大人らしい態度で臨もうと思います。いろいろ。
2007年02月28日
愚痴
駄目だ…ずっと、「あの人は苦手だ」で押し通してきた人が、そろそろ「嫌いな人」になりそうな勢いです。
いやいや、それはまずいだろ。
でもなぁ。これまでも薄々気付いてはいたけど、やっぱり「嫌い」なんだよね。
いやいや、「苦手な人」なんだよ。うん。やっぱり、そのスタンスでいこう。あー、でもなぁ。
いやいや、それはまずいだろ。
でもなぁ。これまでも薄々気付いてはいたけど、やっぱり「嫌い」なんだよね。
いやいや、「苦手な人」なんだよ。うん。やっぱり、そのスタンスでいこう。あー、でもなぁ。
2007年01月28日
縮図
どうも、旧ブログ(msn)の方から飛んでくる方が最近いらっしゃるみたいで、あちらも読んでいただいているんだなぁと何だか不思議な気持ちがしたチネンです。
リンク元といえば、最近はシーリングワックスの検索でいらっしゃる方もちらほら。嬉しい限りです
。少しはマシな情報を書かなきゃなぁ。
さて、今日の記事は愚痴なので、暇な方だけお付き合い下さい。
卒論でずっと休んでいたバイトを、再開しました。
バイト先の後輩が仕事をしないという愚痴は、すでに何度かこぼしているのですが、今日、同期(むしろ、相手の方が長い)の男性のバイト生と話をしていて、面白い話になりました。
このバイトは、社会主義だというのです。
社会主義は、どれだけ働いても同じ給料なら、人々が出来るだけ手を抜こうとするという弱点があるそうですが、なるほど、私達も現在そのような状態になっているのです。
後輩が仕事をしない分、私や同期の彼に皺寄せが来るわけですが、明らかに私達の方が仕事をしているのに同じ給料というのは納得がいかない。最近「じゃあ俺らも手を抜いていいんじゃね?」という気分になっているというのです。
社会主義とはまあ違うでしょうが、弱点を理解できると頷きあったのでした。何となく気が晴れたよー。
リンク元といえば、最近はシーリングワックスの検索でいらっしゃる方もちらほら。嬉しい限りです
さて、今日の記事は愚痴なので、暇な方だけお付き合い下さい。
卒論でずっと休んでいたバイトを、再開しました。
バイト先の後輩が仕事をしないという愚痴は、すでに何度かこぼしているのですが、今日、同期(むしろ、相手の方が長い)の男性のバイト生と話をしていて、面白い話になりました。
このバイトは、社会主義だというのです。
社会主義は、どれだけ働いても同じ給料なら、人々が出来るだけ手を抜こうとするという弱点があるそうですが、なるほど、私達も現在そのような状態になっているのです。
後輩が仕事をしない分、私や同期の彼に皺寄せが来るわけですが、明らかに私達の方が仕事をしているのに同じ給料というのは納得がいかない。最近「じゃあ俺らも手を抜いていいんじゃね?」という気分になっているというのです。
社会主義とはまあ違うでしょうが、弱点を理解できると頷きあったのでした。何となく気が晴れたよー。
2006年12月05日
2006年11月07日
居場所
どうも、期間限定でロイヤルミルクティーのミルキーが出ていたので買ったけど、実はミルクティーとかそんなに好きじゃないんだよなぁとしみじみ感じたチネンです。
さて、私は火曜日にしか授業が入っていないため、最近は火曜日しか学校にいない。研究室に行く必要もないのだが、なんとなく授業終了後、研究室でネットサーフィンなどすることがある。
そんな時、後輩や院の先輩方がやってくるのだが、ドアを開けて「しまった」という顔をするのが心苦しい。「しまった」というか「知らない人がいるよ!」や「何だ、いたのか」という顔である。
非常に傷つく。
まあ、後輩とはコミュニケーションを取らないと前に決意したので、それはそれでいいのだが、一時期いるのが当然と思われていたことを思えば悲しい限りである。
さて、私は火曜日にしか授業が入っていないため、最近は火曜日しか学校にいない。研究室に行く必要もないのだが、なんとなく授業終了後、研究室でネットサーフィンなどすることがある。
そんな時、後輩や院の先輩方がやってくるのだが、ドアを開けて「しまった」という顔をするのが心苦しい。「しまった」というか「知らない人がいるよ!」や「何だ、いたのか」という顔である。
非常に傷つく。
まあ、後輩とはコミュニケーションを取らないと前に決意したので、それはそれでいいのだが、一時期いるのが当然と思われていたことを思えば悲しい限りである。
2006年09月23日
2006年09月13日
気にしたら負け
どうも、最近愚痴っぽいチネンです。
え? 別に愚痴っぽいのは最近のことじゃない?
ごもっともです。
で、以下は愚痴なのでものすごい暇な人だけ読んでください。
研究室にはクーラーがあるからという理由で、研究室へ勉強をしに行った。
研究室へ足を踏み入れるのは、2週間振りである。不本意にも「研究室の主」などと言われることもあるが、後輩や同じ4年次の諸君よりも休みの日に研究室にいることは少ない。
たまに研究室へ足を踏み入れると、そこは無法地帯になっていることが多い。
最も切ないのが、飲みかけ・食べかけの飲食物が放置されている時である。特にいつのものか分からない中身入りのペットボトルは危険である。おそらく放置したわけではなく忘れていっただけなのだろうが、次回研究室へ来る時にはペットボトルを忘れていった本人がそれを忘れたことすら忘れていることが多いので、結局誰も片付けない。これは特定の使用者が決まっていないコップ類に関しても同様である。
また、机や床にゴミがあることも、もはや御馴染みの光景である。埃や消しカスなどで汚れているだけでなく、ゴミがあるのである。さほど広くない研究室にはゴミ箱が設置されているにも拘らず、ゴミ達はゴミ箱という所定の位置へ収まることを嫌がる。誰かが研究室に来た形跡があるのだから、その中の1人くらいは掃除してもいいのではないかと思うが、それが「ゴミはゴミ箱へ」という暗黙の了解へのレジスタンスだというのであれば、私に出来ることはただ黙って部屋を掃除することだけである。
今回の場合、満杯になったゴミ袋がポツンと置かれていた。ゴミは蒸発しないので、放置せずに所定の場所へ出してくれると助かる。また、新しいゴミ袋を入手して、付け替えてくれると大いに助かる。そう思ったが、これまでの行動を鑑みるに、「もうこれ以上入らないよ!」と全身で訴えているゴミ袋を見捨てずにゴミ箱から取り出しただけでも、評価されるべきではないかと考え直した。人は成長するものである。
研究室は、お隣の研究室と違って外部の人間が出入りするわけではなく、うちのコースの学生だけが出入りするとはいえ、沢山の人間が使用するのであるから、競合地域といえる。「気にしたら負け」という理不尽極まる名言があるが、まさに私は負け犬である。別段、研究室の治安維持に反対するつもりはないでの負け犬でも一向に構わないのだが、ただ、割と研究室に来ているとおぼしき人物を見る目が、まるでバイキンを見るような目にならないかが心配である。
え? 別に愚痴っぽいのは最近のことじゃない?
ごもっともです。
で、以下は愚痴なのでものすごい暇な人だけ読んでください。
研究室にはクーラーがあるからという理由で、研究室へ勉強をしに行った。
研究室へ足を踏み入れるのは、2週間振りである。不本意にも「研究室の主」などと言われることもあるが、後輩や同じ4年次の諸君よりも休みの日に研究室にいることは少ない。
たまに研究室へ足を踏み入れると、そこは無法地帯になっていることが多い。
最も切ないのが、飲みかけ・食べかけの飲食物が放置されている時である。特にいつのものか分からない中身入りのペットボトルは危険である。おそらく放置したわけではなく忘れていっただけなのだろうが、次回研究室へ来る時にはペットボトルを忘れていった本人がそれを忘れたことすら忘れていることが多いので、結局誰も片付けない。これは特定の使用者が決まっていないコップ類に関しても同様である。
また、机や床にゴミがあることも、もはや御馴染みの光景である。埃や消しカスなどで汚れているだけでなく、ゴミがあるのである。さほど広くない研究室にはゴミ箱が設置されているにも拘らず、ゴミ達はゴミ箱という所定の位置へ収まることを嫌がる。誰かが研究室に来た形跡があるのだから、その中の1人くらいは掃除してもいいのではないかと思うが、それが「ゴミはゴミ箱へ」という暗黙の了解へのレジスタンスだというのであれば、私に出来ることはただ黙って部屋を掃除することだけである。
今回の場合、満杯になったゴミ袋がポツンと置かれていた。ゴミは蒸発しないので、放置せずに所定の場所へ出してくれると助かる。また、新しいゴミ袋を入手して、付け替えてくれると大いに助かる。そう思ったが、これまでの行動を鑑みるに、「もうこれ以上入らないよ!」と全身で訴えているゴミ袋を見捨てずにゴミ箱から取り出しただけでも、評価されるべきではないかと考え直した。人は成長するものである。
研究室は、お隣の研究室と違って外部の人間が出入りするわけではなく、うちのコースの学生だけが出入りするとはいえ、沢山の人間が使用するのであるから、競合地域といえる。「気にしたら負け」という理不尽極まる名言があるが、まさに私は負け犬である。別段、研究室の治安維持に反対するつもりはないでの負け犬でも一向に構わないのだが、ただ、割と研究室に来ているとおぼしき人物を見る目が、まるでバイキンを見るような目にならないかが心配である。

