どうも、モノモライはなんとかおさまってきたチネンです。
瞼の裏にモノモライができるのは私の記憶上では初めてのことなので驚きましたが、つつがなく治りそうです。良かった良かった。
さて、これまで何度も伝えてきたが、皆さんにもう一度お伝えしなくてはならないことがある。
それは…
食事とは戦いである。
ということである。
私は久しぶりに、食事をしながら涙が出た。
というのも、昨夜のことである。
最近すっかり大学に住んでいる状態の私は、夕食をとるために学外へ出た。
どこへ行こうか迷い、とりあえず近場のファーストフード店へ行くも満席で断念。そのまま車を走らせていると、C○co壱番なるカレー店が見えたのでそこへ入った。
注文したのはハンバーグカレーである。チーズをトッピングし、辛さ・量は共に「普通」を選択した。
「普通」というからには、それが当たり前の状態ということである。
ハンバーグを食べるのは久しぶりのことだったので、ワクワクしながら待つ。注文したカレーはすぐに来た。この早さはさすがに評価される。
食べた。
口から火を噴くかと思った。
辛っっ!!!
しかし、私が注文した辛さは「普通」である。
え? え? カレーってこんなに辛いものだっけ??
しかし、私が注文した辛さは「普通」である。(繰り返し)
「普通」というからには、それが世間では当たり前の状態ということである。
残せない…!
カレーを食べながらあまりの辛さに涙が出た(マジで)。ハンバーグやチーズトッピングを味わうどころの話ではない。
確かに私は自他ともに認める甘党であるが、まさかカレーがこんなに辛いものだったとは思いもよらなかった。正直、カレーをなめていた。申し訳ない。
これが世間一般で言う「普通」のカレーの辛さだというのならば、私が今まで食べてきたカレーは、カレーではなかった。ハヤシライスだ。
いや、しかし、C○co壱番のカレーって辛くないですか?
ご飯もルーも熱いから?
もしかして店員が辛さ間違えたんじゃないかということまで疑ってしまうくらい辛かったんですが。
みんな平気なの?
それとも、あれか? 辛いのがうまいってやつか?
しかし、残さず食べきったので、この勝負は私の勝ちである。
2008年07月04日
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笑いをありがとう。
そういえば学生時代、一緒に学食行った時も、カレーよりはハヤシライスを食べていた気がする。
おー、久しぶりv
その後、どうしてますか?
面白いと言っていただけて何よりです。
そうなんだよ、学食のカレーも辛かったよね?あ、でも、ひとやすみクンは普通に食べてたからなぁ。