2008年07月30日

つれづれなるままにひぐらし

どうも、最近ブログを更新しよう!と思ったネタがなんだったか思い出せないチネンです。
日々をなんとなく過ごしていると、どんどん自分の脳細胞が死んでいくような気がしてなりません。いや、本当はこの時期になんとなく過ごしていたら非常にまずいんですけどね。



Saying is one thing and doing another.
(言うこととすることは別)


何かで読んだ言葉です。
日本語の「言うは易く行うは難し」に相当する言葉だそうです。
どこの国でも、やっぱりそうなんですね。
posted by チネン楸 at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

線路は続くよどこまでも

どうも、最近、慢性的に腰が痛いチネンです。
完全に姿勢の問題でしょう。猫背を直さなくては…!
でも、猫背を直そうと頑張りすぎるとかえって腰に悪いという話も聞いたことがあります。

ところで、姉が以前「人間は(猫背などで)縮み(屈み)っぱなしになっていると、になってしまう」と彼女が通っていた整体の先生に言われたという話をしていました。
すげーな。


 さて、御無沙汰している間に学/会/発/表とかありました。
 それはつつがなく終わりまして、安心しているところです。
 発表することになったきっかけは、「え? 話が違うよ!」というものだったのですが、非常に良い機会になりました。
 今後の課題や、自分がすべきことなどを考えるきっかけを色々といただきました。自分でも知らないうちに、少しばかり新しいものを重視しすぎていたようです。自分が古いと思っていた方向からの意見もすんなりと受け止めることができて、なんだか新鮮な気分でした。
 うん、初心忘れるべからず、というか、基本はおさえなきゃいけないよね。
 これから待ち受けている仕事量を考えると、正直ゲンナリしてしまうんですが、なんだかワクワクしています。

 忙しさやら何やらですっかり忘れていたけれど、やっぱりこの学問が好きなんだよなぁ。
posted by チネン楸 at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月13日

忍び寄る危険



こ、腰をやられた…!


座りっぱなしでも、立ちっぱなしでも、腰に負担がかかるんですね。それとも姿勢が悪いのかな?
posted by チネン楸 at 22:39| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月10日

空き樽は音が高い

どうも、愛車コルサを車検にだしたら、あちらが代車として用意してくれたのもコルサだったチネンです。
違和感なし。
でも、もらった鍵にはターセルって書かれてるんだよね。まあ、ターセルでも外見上は違和感なしでしょうが。


さて、しなくてはならないことがあるのに、ついついネットサーフィンしてしまいます。
まったくもって意志薄弱ですよ。いや、意志薄弱ではないかな。するべきことは分かっているわけだし、しなきゃいけないことも明らかなわけだから。ただ忍耐力がないだけで(最悪)。
空き樽は音が高いといいますが、そう言われないようにしなくちゃなぁ。
posted by チネン楸 at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

味覚

どうも、モノモライはなんとかおさまってきたチネンです。
瞼の裏にモノモライができるのは私の記憶上では初めてのことなので驚きましたが、つつがなく治りそうです。良かった良かった。


 さて、これまで何度も伝えてきたが、皆さんにもう一度お伝えしなくてはならないことがある。
 それは…



食事とは戦いである。

ということである。


 私は久しぶりに、食事をしながら涙が出た。

 というのも、昨夜のことである。
 最近すっかり大学に住んでいる状態の私は、夕食をとるために学外へ出た。
 どこへ行こうか迷い、とりあえず近場のファーストフード店へ行くも満席で断念。そのまま車を走らせていると、C○co壱番なるカレー店が見えたのでそこへ入った。
 注文したのはハンバーグカレーである。チーズをトッピングし、辛さ・量は共に「普通」を選択した。
 「普通」というからには、それが当たり前の状態ということである。
 ハンバーグを食べるのは久しぶりのことだったので、ワクワクしながら待つ。注文したカレーはすぐに来た。この早さはさすがに評価される。
 食べた。



口から火を噴くかと思った。



 辛っっ!!!
 しかし、私が注文した辛さは「普通」である。
 え? え? カレーってこんなに辛いものだっけ??
 しかし、私が注文した辛さは「普通」である。(繰り返し)
 「普通」というからには、それが世間では当たり前の状態ということである。

 残せない…!

 カレーを食べながらあまりの辛さに涙が出た(マジで)。ハンバーグやチーズトッピングを味わうどころの話ではない。
 確かに私は自他ともに認める甘党であるが、まさかカレーがこんなに辛いものだったとは思いもよらなかった。正直、カレーをなめていた。申し訳ない。
 これが世間一般で言う「普通」のカレーの辛さだというのならば、私が今まで食べてきたカレーは、カレーではなかった。ハヤシライスだ。

 いや、しかし、C○co壱番のカレーって辛くないですか?
 ご飯もルーも熱いから?
 もしかして店員が辛さ間違えたんじゃないかということまで疑ってしまうくらい辛かったんですが。
 みんな平気なの?
 それとも、あれか? 辛いのがうまいってやつか?

 しかし、残さず食べきったので、この勝負は私の勝ちである。
posted by チネン楸 at 19:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする